フレーバー緑茶専門店│フレーバーグリーンのこだわり

フレーバー緑茶専門店│フレーバーグリーン

フレーバー緑茶専門店│フレーバーグリーンのこだわり

フレーバーグリーンのフレーバー緑茶とフレーバーほうじ茶は、香料と着色料を一切使用していません。
自然のフルーツや野菜をドライしたもので緑茶ほうじ茶に香りを付けています。

フレーバー緑茶専門店│フレーバーグリーンのこだわり

フルーツや野菜はできる限り国産のものを使用し、特に皮を使用するグレープフルーツやレモンは国産のものしか使用しません。
フルーツのドライは全て自社でカットする工程から行い、豆などの焙煎も全て自社で焙煎作業を行っております。
安心して楽しめるフレーバー緑茶、フレーバーほうじ茶を作っていきたいと考えています。

 

フレーバー緑茶専門店│フレーバーグリーンのこだわり

フレーバーグリーンの緑茶とほうじ茶は、京都の若手生産者「和茶園」さんのものを使用しています。

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和茶園の代表、植田修さんは、元々は大阪府・枚方市の生まれで、都市部育ち。
幼少時代は、アルプスの少女ハイジのような生活に憧れていたそうです。特別深い意味はなく、「のどかな酪農家」の生活に憧れていました。

茶人になる決意するまでの道のりは、高校を在学中に 、北海道にある牧場へインターンシップに参加したり、社会人生活を送った後、本場ニュージーランドで約1年ワーキングホリデーをしていたそうです。
その生活の中である日、和束茶を作る茶人になることを決意し、二年間学校で茶行を学び、三年の修行を終えて、新規就農者「和茶園」として独立スタートしました。

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和茶園の茶畑の多くは、京都市にある和束町内でも急斜面の山奥にあります。
香りのいいお茶を作るには、この「山奥の急斜面」がとても重要になります。

昼夜の温度差があり朝晩に霧がたち、この、日光遮断により一日の日射時間が短くなります。
急斜面という自然の中でしか作り出せない絶妙な条件が、実に「香りのがよく美味しいお茶」を作り出します。

合わせて和茶園では、800年程前に鎌倉時代より継承された“在来種“の保存と育成を大切にしています。
(在来種は、その土地の原種でお茶の種から育てた茶樹のこと)
在来種は特に際立った「自然のお茶の香り」があり、人の手でどうにか工夫をしても、作りだせない独特の自然の香りを持っています。

栽培方法で、お茶の味を工夫することはできますが、 お茶の“香り”を作り出すことはできません。
また、茶樹がストレスなくできるだけ“自然のまま”で育つことが できるような栽培方法にも取り組んでいます。

例えば、煎茶栽培においては被覆栽培(日光を遮断するために、茶樹に布を被せること)は行っておらず、元気で健康的な太い枝を育てる ために、一番茶の収穫前という大事な時期であっても、やせ細った“ひ弱な” 枝は剪定をしています。

「自然の地形の力と、お茶本来の香り、茶樹の元々持つ力を最大限に生かす和茶園のこだわり」を、茶葉の一番先端「一芯一葉」にまで届くよう、日々の茶園管理を進めています。

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自社製造のこだわりのフレーバーと、和茶園のこだわりのお茶を合わせたのがフレーバーグリーンのフレーバー緑茶、ほうじ茶です。

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合わせたフレーバー緑茶、フレーバーほうじ茶は、テトラ型のティーバッグに1杯分ずつパックしてお届けしています。

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ぜひフレーバーグリーンのフレーバー緑茶、ほうじ茶を味わってみてください。

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